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夏満喫。

 

某所で見かけたこちらの大きな絵がとても気に入っています。⬇︎

青い空と青い海。

こんな夏になれば良いなと心から願っています。

さて、どちらにある絵かお分かりの方もいらっしゃいますかね?。

ヒント1。⬇︎

『DEMEL』の店舗が地下にあります。

生クッキーももちろん買えます(笑)。

ヒント2。⬇︎

数年前にも少し話題にしていますが、いまだに何故にこちらで『ZABAR’S』の珈琲が買えるのか不思議です(笑)。

 

 

 

2022年08月03日
アクロスでくまモン。

 

昨日は皆さんが体感された通りの気温でした。

涼しい車内から見る空は清々しい青空に見えますけど。⬇︎

この時間帯(19時過ぎ・・)にも関わらず中々に厳しい気温でした。

今日も猛暑が予想されていますが、今朝の空は?。⬇︎

爽やかな様子ですけど・・・。

さて、いつも何かのイベント案内があっている場所が市内に数カ所あります。

用事で訪れる場所に近いこともあり、今夏の日差しを避けたりする意味でもよく訪れます(笑)。

今回は何故かほっこりとしました。⬇︎

のぼりには『ありがとう くまもとは 元気です』って書いてあります。

いやいやこちらこそ、お伺いする度に元気を感じますし、元気をもらっています。

九州第二の都市(県庁所在地)ですので十分に立派な魅力的な繁華街ですし、面白いキャラクターの方も多いです(笑)。

『アクロス』さんでは熊本キャンペーンがよくあっている印象ですが、前回は熊本南部が紹介されていたかと。⬇︎

そうなると今回は?。⬇︎

やはり北の熊本の紹介で、通称『北熊本 温キャン』でした・・。⬇︎

なるほど、分かりやすい地図です。

福岡南部の近くに位置する北部熊本の『玉名』『和水(なごみ)』『山鹿』『菊池』4市の紹介のようです。

こちらの4市は菊池川流域を中心に集まっている町で、豊かな自然と食文化が混在していると。

では、『温キャン』とは?。

きっと温泉キャンディーに違いないと思ったのも束の間・・・笑。

温泉とキャンプの両方を同時に楽しむというコンセプトからの名称だと・・・。

だったら、温泉でキャンディーでも当たらずとも遠からずで・・・全く違いますね、すみません無類の負けず嫌いでもありますので(大笑)。

そういえば、玉名温泉には何度か泊まったことがあります。

そんな玉名市の紹介がこちら。⬇︎

足湯が気持ちよさそうです。

こんな猛暑にこそ敢えての温泉、ちょいと温泉は・・であればの足湯、良いんじゃないでしょうか。

実は足湯未体験です、今夏の目標にしてみましょうか。

お次は和水市。⬇︎

こちらではカヌーとキャンプを楽しめる場所が人気のようです。

そして忘れてはならないのは、和水市と言えば、日本マラソンの父と言われる『金栗四三』さんが生まれ育った町として『NHK』さんで大河ドラマにもなった町です。

カヌーとキャンプを楽しんで四三さんの生家でも訪れて、僕も大好きな玉名ラーメンでも頂いて帰ったら・・・大満足かもです。⬇︎

ニンニク入れますか?と初めて聞かれたました。

熊本のラーメン屋さんで、ニンニク入れるか聞かれたのは初めてでした。

初めから入っているのが熊本ラーメンと思っていたので・・。

だったら入っていないものはどんな?と思い、入れませんと答えました。

入っているのももちろん美味しいんですが、入れない玉名ラーメンもとても美味しかったです。

そしてゆで卵。⬇︎

ゆで卵とラーメン、最高の組み合わせです。

この絶品はこちらで頂けました。⬇︎

いつの間にやら玉名ラーメン回顧録になっていますが(笑)、もう1年半近く行けていません・・。

また行けたらニンニク入り・無し両方頂きたいと思います・・・が、無理でしょうから悩みます(笑)。

玉名にはもっともっとたくさんの人気店がありますので、また行きたいですね。

いつの間にか玉名の話題に戻っています、すみません(笑)。

そして菊池市。⬇︎

菊池渓谷でガイドさん付きの菊池渓谷ウォーキングを楽しむのも良いかもです。⬇︎

菊池渓谷には様々な滝があり観光マップも用意されています。⬇︎

かなり元気をもらえそうです・・・今夏はここかな・・。

そして最後は山鹿市。⬇︎

 

こちらではヤマメ釣りも楽しめるようです。⬇︎

これを焼いて食べたら、ちびっ子も忘れられない夏の体験になりそうです。

夜はこんなバンガローに泊まって、真横でバーベキューでもしながら。⬇︎

最高過ぎかもです。

きっと空を見上げれば、めくるめく星の饗宴も見られることかと。

まだまだ知らない熊本県、もっともっと知りたいと思っています。

これからもどんどんご当地紹介イベントを開催してください、よろしければその際は御一報を、結構参考にしていますので(笑)。

 

それではまた、ホッとした頃に気が向いたらですね。

 

 

 

2022年08月03日