カナダ紙幣。

カナダ紙幣。

 

初めて手に取りました。

なんだろうこの輝き。

カナダ紙幣って驚きの高級感です。⬇︎

ツルツルのピカピカです。

上の5ドル紙幣の人物のことではありませんよ、怒られますから(笑)。

なんでもプラスティック紙幣と呼ばれるポリマー紙幣のようで、合成樹脂を使用した紙幣みたいです。

本当にピカピカです。

素朴な疑問ですが、これ折り曲げてもいいんでしょうか?。

もったいなくて折り曲げれません(笑)。

折り目を入れずに使いたいものです。

なんなら使わずに飾っておきたいところです。

コストもかかるんじゃないかなーと心配になりますが、偽造防止に有効で結果的にはコストが下げれるとの考えのようです。

ちなみにもう一枚。⬇︎

こちらも勿論綺麗な女性です。

じゃなく紙幣です。

さて、上の女性が誰かはわかりますよね?。

そうです、綺麗な女性です、じゃなくてエリザベス2世です。

無知な僕はここで当然の疑問点が。

エリザベス2世がどうしてカナダの紙幣に?。

もしかしてエリザベス2世ではなく、そっくりさん?。

いえいえ、間違いなくエリザベス2世のようです。

もしかして、カナダは昔のイギリスの植民地?。

そのようです、やっぱり昔植民地だったようです。

日本史ではなくて世界史を選択しておけばよかった(笑)。

さらに少し調べたらエリザベス2世は現在でも約16ヵ国の女王のようです。

主要な統治国はイギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドのようです。

他にも、ジャマイカ、バルバドス、バハマ、グレナダ、パプアニューギニア、ソロモン諸島、ツバル、セントルシア、セントビンセント・グレナディーン、ベリーズ、アンティグア・バーブーダ、セントクリストファー・ネイビスなどなど。

やっぱりエリザベス2世ってすごいですね。

というかイギリスって・・・・・・。

んーー、世界のことを知らなさすぎです。

少し自己嫌悪に・・・・・、もう少し勉強します。

でも回復しました(笑)。

立ち直りは早いですから(笑)。

さてあまりにも綺麗なのでもう一度。⬇︎

やっぱり綺麗ですね。

・・・・・・・・・・・。

なんか違う。

なんか写ってる。

おじさんの斜め右上にもっとツル○ルのおじさんが・・・・・。

透かしだ。

ただの透明かと思っていました。

カナダ紙幣ってすごいですねー。

ひょんなことからカナダ紙幣を手に取った感想でした。

 

昨日は本当に丸一日降り続きましたね。

ここまで降られると潔い気持ちになります。

今週はこんな感じなんでしょうね。

今朝は本当に肌寒いです。⬇︎

どんより感がありますね(笑)。

最近好きな緑感。⬇︎

でも空はどんよりです。

 

風邪も増えています。

朝晩は暖かくしていきましょうね。

 

ではまたそのうちにです。

 

 

2017年10月17日