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紐育?。

 

日中は朝晩ほどは冷たくない日々ですね。

服装にはお気をつけてお出かけくださいね。

さて、世界の国名や都市を漢字で表記することがありますよね。

よく知っている漢字の場合もあれば、あまり知らない場合もあるようです。

そんな中。⬇︎

最近買った雑誌を見ていて、すごく小さい記事を読んでいたら。⬆︎

大好きな街『ニューヨーク』が『紐育』なんです。

ひもいく・・・。

さらに、ベルリンが『伯林』とは。

リンはわかりますが、伯はベルとは・・・。

そうだった気もしますが・・・少し驚きました。

どういう由来なんでしょうね(笑)。

基本的には読み方に似せた当て字だったと思いますが。

少ししらべて楽しんでみようかと・・・(笑)。

では!!ということでWikipediaで調べてみました・・・。

しかし・・・、最初だけ見てやめました・・。

多すぎ、読めなさすぎ、最後に訳わからな過ぎ(笑)。

当て字でなんとか読めるものが極少数、その他はほとんど読めません(苦笑)。

ほとんどが中国の読み方由来ですかね?。

深い世界ですね。

 

それではまた些細なことに興味が出た頃にでも。

 

 

 

 

2021年10月28日
綺麗な お塩。

 

週末がいよいよ近づいてきています。

秋から冬へ。

冬は血圧に注意、そして塩分に注意ですね。

日頃から皆さんへは、塩分は血圧に直結する唯一と言ってもいい食品(調味料)ですよ!!と話しています。

しかし、取らないわけにもいかないし・・・悩。

必要最低限であれば色々と楽しみたいものでもあります(苦笑)。

最近はいろんな塩を見かけます。

岩塩、ピンクソルト、伯方の塩(笑)・・・のような塩そのものも多数。

そしていろんなものと合わせた塩も。

大好きな天ぷらの『ひらお』さんにも確かカレー塩とか抹茶塩なんか置いてありますよね(今もでしょうか? 数ヶ月前に行った時にはコロナ禍で塩辛が注文制(何度でも可)になってました・・・)。

そんな『塩』のレパートリーの中でも最近人気なのはこちらですね。⬇︎

トリュフソルトですね。

何を食べても絶品に変身ですね・・・とはいっても・・・実は僕はあまり・・・大笑。

一番好きなのはただの塩!!(笑)。

でもお好きな方が多いですね。

今までお会いしたグルメな方々、普通の方々はほぼみなさんお好きって(笑)。

そんな塩事情ですが、これは初めて知りました。⬇︎

綺麗な赤で、ピンクソルトではありません。

こちらは『赤ワインソルト』です。

ちなみにこちら『ディーン&デルーカ』さんの赤ワインソルトにはローズマリーとオールスパイスがミックスされているそうです・・・。

オールスパイスとはスパイス全部ではありません(全部だと思いました 笑)、単品スパイスのようです。

『ブラックペッパー、ナツメグ、シナモン、クローブの中で、ブラックペパーを除く3種のスパイスの香りを持つことからこの名がつけられたといわれています。』(某解説引用 笑)。

そうなんですね!!、香ってみたいですね。

しかし・・・シナモンはなんとなくですが、ナツメグとクローブの香り??(苦笑)。

知っていそうで知らないことが世の中には多すぎで楽しくなりますね。

そんな赤ワインソルトですが。

僕の日頃のアルコールは赤ワインか焼酎・・・チャンポン・・・。

翌日を気にしなくて良い日には『日本酒』・・・と言いたいんですが、なかなか敷居が高いのと、こちらはやはり気の合う方々とゆっくり頂きたいですね。

これはどんな使用法があるんでしょうね。

色も活かせた食べ方を知りたいものです。

1、豆腐にかける・・・(白いから映える? 笑)。

2、天ぷらにつける(ひらおさんの二番煎じ 笑)

3、指につけて日本酒のおつまみに(完全な○ル○ール中毒 笑)

発想が乏しい僕にはこれが限界。

この赤を活かせた粋な使用法が知りたいものですね。

そんな折。⬇︎

!!。

美味しそうです。

イカに合いそうですね!!。

そしてもう一品!!。⬇︎

ソフトに赤ワインソルト!!。

これも絶妙なアイディアですね!!。

センス抜群だし、とても合いそうで食べたくなりますね!!。

こちらは出雲大社のお膝元でワインソルトを製作・販売されている『島根ワイナリー』さんのHPに紹介されていました。

これはいつか訪れないといけません。

さてさて、更にこちらも気になりました。⬇︎

これは『レモンソルト』・・・。

ここでいつもの素朴な疑問。⬇︎

共に粒が大きいんです。

噛んだらザクザクの食感が魅力なんですかね・・・。

しかし、レモンソルト・・・おしゃれな感じで楽しみたいんですが・・・意外に楽しみ方が・・・(笑)。

サンマに・・・苦笑。

センスが苦しい・・・。

しかし、どんなにおしゃれな塩でも塩は塩(くどい 笑)。

あくまでも摂取し過ぎにはお気をつけて。

 

それではまたそのうちにいつかですね。

 

 

 

追記:

上記以外にもまだまだあるんですよ。⬇︎

これは、やはり使い方の工夫が思いつかないから・・・手でちびちび素材の違いを感じながらですかね(笑)。

 

 

2021年10月28日